蓄電池

蓄電池の費用はいくらか?

住宅用蓄電池の費用

 

太陽光発電の電気を貯めたり、停電になっても電気が使えるようにするわけですから、

それ相当のバッテリー容量と工事費用が発生します。

 

ポータブル蓄電池なら数十万円で購入できますが、

住宅用蓄電池はどこのメーカーでも100万円以上かかります。

 

 

シャープの蓄電池はいくらかかるのか?

 

シャープの蓄電池は4.2kwhと8.4kwhの2種類の蓄電池があります。

 

聞いた話によると、訪問販売では、

4.2kwh 210万円

8.4kwh 300万円

 

で販売しているみたいです。

 

うわー高いなぁ〜

 

すべての価格帯を調べたわけではないので誤差はあると思いますが、

肌感覚の全国相場は、

4.2kwh 170万円

8.4kwh 240万円

 

という感じですかね。

 

会社によって「税別」なのか「税込み」なのか、

またまた「本体価格のみ」なのか「本体価格と付属品のみ」なのか「工事費込み」

 

によって、大きく価格が変わってきますが、

蓄電池の価格帯はだいたいこんな感じだと思います。

 

うちは同じ業界人から「えっ!そんなに安いの?」という価格帯で販売しています。

 

別に価格競争しているわけではないので、

ここで価格を書いたりしませんが、全体の相場より安い方だと思います。

 

ただ、この安い価格は、

買取制度が終了する前の期間限定販売ですので、そろそろ値上げする予定です。

値上げと言っても、価格を元に戻すだけですけどね。

 

もし、蓄電池に興味のある人は小冊子を読みになって下さい。

 

価格も含めてご案内します。

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